[Tech] 満員のエレベーターで隣の人がいきなり壁を舐めだしたらどうしますか?

英国ロンドンにオフィスをかまえるEngine社の本社で、「舐められる壁」が、エレベーターに導入されて話題になっています。ちなみに、これはジョニー・デップが映画版リメイクに出演したことでも有名なロアルド・ダールの名作児童小説『チョコレート工場の秘密』に出てくるウィリーウォンカの世界観を意識して作られたんだとか。それにしてもいろいろ気になる・・・。


なぜ無駄にセクシーなのか・・・。


よつんばいになってまで舐めてる・・・。


なにしてんのってなるだろう普通。


おいしいですか、そうですか。

まとめ

舐める阿呆に見る阿呆同じ阿呆なら舐めにゃ損々、とはなかなかなりにくい気がしますが、それにしてもなかなかすごい話題づくりですね。気になるお味は、McVitie’s Jaffa Cake味だそうで、エレベーター内には1325個がプリントされてるそうです。なんか間接的キス的で衛生的にどうなのって思うかもしれませんが、誰かが一度舐めた部分は、ご丁寧にエレベーターボーイが剥がしてるそうです。

ちゃお!

参考記事

Lickable Wallpaper Installed in a London Elevator : Funny, Strange
1325個のMcVitie’s Jaffa Cakeでできた壁。

 

 

 

Lifting Off | Engine
ネットニュースやテレビでも何度も紹介され、バイラルになってどや顔なEngine社のブログ。発想が突飛すぎてすごい。

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