[Music] Chasing Pirates

Didn’t catch me when it was released, but now I think I’m hooked on this tune.

最初は、ひっかからなかったけど、今ははまってる。

Norah is an amazingly gifted musician, and a great person, and it shows on her works.

ノラは才能あるミュージシャンだし、人としても素敵。

作品にもそれが出てる。

Her voice and looks are too enchanting, and I love her better with the short hair.

彼女の声もルックスも魅力的すぎる、ショートカットのほうが好きだな。

I love the lyrics, reminds me of the nights when I used to chase my “pirate.”

The nights where you wish you could just sleep and not wonder your mind off somewhere.

歌詞が好き。むかし俺自身の「海賊」をおっかけていた夜を思い出す。

考えがどっかにとばしてしまわず、とにかく寝たいって思ってた夜に。

[Short Film] “Strangers, Again” Wong Fu Productions 2011を観る

リリースを楽しみにしていた、Wong Fu Productionsのショートフィルム作品。

ひとつの関係が、他人同士からはじまって、また他人同士になっていく様を

ステージごとに描いていく作品。

各ステージをミックスしていく構成が良い。

内容としては、

わりと男性目線な作品なのかなー、女性がみたら多分もっと違うステージがあるんだろうなって思う。

Be thankful for each other.

理想的な関係だけど、なかなかそうはいかない。

こうやってみるとあらためて、本当に結婚とかどんな離れ業だろうって思ってしまう。

以下、Youtubeからの転載。

 

Every relationship goes through stages. Where and how each stage develops is ultimately up to each person. While we always hope for the best, we often can’t avoid the inevitable.

 

Josh and Marissa are at a crossroads and their future is uncertain. Josh guides us through each stage of the relationship as it formed and as he predicts it will end up as.

全ての恋愛はいくつかのステージを通る。いつどうやってそのステージが発展していくのかは最終的にはその人次第だ。

誰だって最高を求めるけれど、人はまた必然を避けることはできない。

ジョーシュとマリッサは岐路にたっていて、未来はあやふやだ。

ジョーシュがこれまでの関係がどのように形成されてきたのかをステージを

おいながら説明し、そして彼の予想するエンディングまで導く。

Written and Directed by Philip Wang
Produced with Wesley Chan and Ted Fu
Assistant Producer: Christine Chen
Production Assistant: Regina Fang

 

Featuring:
Cathy Nguyen http://youtube.com/lilcdawg
Philip Wang
David Choi http://youtube.com/davidchoimusic
Chris Dinh http://twitter.com/chrisdinh

 

Music:
Original music by George Shawhttp://georgeshaw.bandcamp.com/album/strangers-again
Sheet music http://georgeshawmusic.com/Store.html
“Cambridge” by Kina Grannis http://youtube.com/kinagrannis
“So Weightless” by David Choi http://youtube.com/davidchoimusic

 

BEHIND THE SCENES & DIRECTOR’S COMMENTARY
http://wongfuproductions.com/2011/04/strangers-again-new-short-film/

 

SUBSCRIBE
http://youtube.com/wongfuproductions

 

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VISIT OUR STORE
http://areyouaniceguy.com

 

OFFICIAL WEBSITE
http://wongfuproductions.com

Short Film “Strangers, Again” Wong Fu Productions 2011を観る

 

リリースを楽しみにしていた、Wong Fu Productionsのショートフィルム作品。

ひとつの関係が、他人同士からはじまって、また他人同士になっていく様を

ステージごとに描いていく作品。

各ステージをミックスしていく構成が良い。

内容としては、

わりと男性目線な作品なのかなー、女性がみたら多分もっと違うステージがあるんだろうなって思う。

 

Be thankful for each other.

理想的な関係だけど、なかなかそうはいかない。

 

こうやってみるとあらためて、本当に結婚とかどんな離れ業だろうって思ってしまう。

 

以下、Youtubeからの転載。

Every relationship goes through stages. Where and how each stage develops is ultimately up to each person. While we always hope for the best, we often can’t avoid the inevitable.

Josh and Marissa are at a crossroads and their future is uncertain. Josh guides us through each stage of the relationship as it formed and as he predicts it will end up as.

 

全ての恋愛はいくつかのステージを通る。いつどうやってそのステージが発展していくのかは最終的にはその人次第だ。

誰だって最高を求めるけれど、人はまた必然を避けることはできない。

 

ジョーシュとマリッサは岐路にたっていて、未来はあやふやだ。

ジョーシュがこれまでの関係がどのように形成されてきたのかをステージを

おいながら説明し、そして彼の予想するエンディングまで導く。

Written and Directed by Philip Wang
Produced with Wesley Chan and Ted Fu
Assistant Producer: Christine Chen
Production Assistant: Regina Fang

Featuring:
Cathy Nguyen http://youtube.com/lilcdawg
Philip Wang
David Choi http://youtube.com/davidchoimusic
Chris Dinh http://twitter.com/chrisdinh

Music:
Original music by George Shawhttp://georgeshaw.bandcamp.com/album/strangers-again
Sheet music http://georgeshawmusic.com/Store.html
“Cambridge” by Kina Grannis http://youtube.com/kinagrannis
“So Weightless” by David Choi http://youtube.com/davidchoimusic

BEHIND THE SCENES & DIRECTOR’S COMMENTARY
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Chasing Pirates

 

Didn’t catch me when it was released, but now I think I’m hooked on this tune.

最初は、ひっかからなかったけど、今ははまってる。

 

Norah is an amazingly gifted musician, and a great person, and it shows on her works.

ノラは才能あるミュージシャンだし、人としても素敵。

作品にもそれが出てる。

 

Her voice and looks are too enchanting, and I love her better with the short hair.

彼女の声もルックスも魅力的すぎる、ショートカットのほうが好きだな。

 

I love the lyrics, reminds me of the nights when I used to chase my “pirate.”

The nights where you wish you could just sleep and not wonder your mind off somewhere.

歌詞が好き。むかし俺自身の「海賊」をおっかけていた夜を思い出す。

考えがどっかにとばしてしまわず、とにかく寝たいって思ってた夜に。

 

 

「明日から少しゆっくりできるな」先輩がそうつぶやいたのは会社破産の前日だった 3

Boarded Store Front

Boarded Store Front by Rennett Stowe, on Flickr

 

前回までのお話はこちら。

「明日から少しゆっくりできるな」先輩がそうつぶやいたのは会社破産の前日だった 1

「明日から少しゆっくりできるな」先輩がそうつぶやいたのは会社破産の前日だった 2

 

給料未払いのまま3ヶ月が経過、

感覚はだいぶ麻痺しだしてた。

 

 

7月を迎えて、さすがに生活費も苦しくなってきていた。

 

この頃から、

僕たち経営企画の人間は、代表取締役直轄の精鋭部隊だったこともあってか、

代表取締役からよく金を借りるようになった。

もちろん、僕らが言い出したわけではなく、

「お前らには悪いから。給料はいつか必ず追いつくからそのときに返してくれ」

そんな言い方でちょこちょこと金を渡されていた。

僕たちはもちろんそんなもらい方は嫌だったし、給料や経費として返してほしかったけれど、

いくら断っても強引に手渡してくるので、しかたなく受け取っていた。

実際、その金がなかったら、消費者金融なんかから借りるしかなかったし、

実際に僕の周りはたいがいもうだいぶ借金をしていた。

 

結果としてこの借金がその後いろんなトラブルにもつながるんだけど、

それはまた別の話。

 

7月の時点でこの会社はもうダメだと誰もが気がついていた。

一日せいぜい数万円程度の売上げで100人以上の従業員が飯を食っていけるわけもなく、

毎日従業員がいなくなっていった。

 

そんな中事件は起こった。

7月に入ってすぐの週末。

それまで、代表取締役のそばに20年近くついていた役員が

些細な報告の入れ違いの件から代表取締役の逆鱗に触れ、最終的に会社を離れる事になった。

この役員は、長く代表取締役の秘書で、かつ俺たちの部署のトップという、

いわば代表等取締役の快刀的存在な人だった。

代表取締役は何をするにもこの秘書を帯同させていたので、

彼が会社を離れたとき、誰もがこの会社はもう長くないと感じた。

 

迷惑かける、とだけいって去っていった役員が印象的だった。

 

ここまでくるともう残るだけ損だった。

ただ働きの毎日。取引先や顧客から代金の督促や返金の依頼の電話が

毎日なりやまなかった。

総務担当者は黒かった髪がみるみる白髪だらけになり、

僕も人がいなくなったコールセンターで顧客対応のヘルプに追われて

ストレスが溜まり続けていた。

受話器の向こうから次々と投げつけられる正論の数々に、

謝罪しながらも、いつ支払えるか約束すらできない状況。

何度も怒鳴られ、必死に毎日謝り続けた。

 

時には既に会社を離れた若手従業員の両親から電話がかかってきて、

「お宅の会社は従業員をただ働きさせるんですか!」と怒鳴りつけられもした。

散々謝って、なんとかのりきったあと、受話器をおいて、上司と苦笑いをした。

「お子さんの未払い額は僕の未払い額の1/2ですよ。って言えば良かったですかね?」

僕の冗談に、上司も苦笑いしながら、うなづいてくれた。

 

7月に入った頃、会社は7月末で民事再生をすると伝えられていた。

民事再生をして、体制を立て直すという話だったけれど、

僕はチャンスをみて、役員に民事再生後は会社を辞めますと伝えていた。

これ以上はがんばれない。もう関西にいる意味はない。

重要な位置にいたのはわかっていたけれど、

民事再生というのは、逆によいきっかけだった。

こんなきっかけでも無い限り、ずるずると残るはめになりそうな予感はしていた。

 

あいかわらず毎日受話器からは、ことごとく正論な支払い督促やクレームが

聞こえてきて、何も解決策を提示できず、その度に心を痛めてはいたけれど、

それでも、もう少し辛抱すれば、自由になれる、そうしたら新たな道を歩き出せる。

そう信じていた。

 

しかし、7月の末になって、

会社は8月まで民事再生を延期し、営業を続けることを決めた。

理由は、僕が請け負っていた訴訟案件のせいだった。

当時、僕は、会社の資産運用に関する証券会社との訴訟案件を請け負っており、

その請求額は数億円だった。

 

その地裁判決が8月には出る、

勝てる見込みはあったので、それに勝訴すれば、すくなくとも数千万は入ってくる。

しかし、民事再生後ではその資金が自由に使えない。

だから、民事再生を延期しよう。そういった魂胆だった。

思えば、この頃から代表取締役の私利にはしる判断が目にあまるようにはなっていた。

 

それでも、僕たちは何も言えなかった。

7月にみた地獄のような毎日が、8月になってさらに悲惨になるのは

目に見えていたし、もうあと一ヶ月もこのストレスにさらされたら、

どうにかなりそうだったけれど、やるしかなかった。

 

僕たちがいなくなったら、取引先や顧客に迷惑がかかる。

海外の窓口になってもいたので、最後まできちんと説明をしなくてはいけない。

 

Show Must Go On.

僕は8月を迎えた。

 

続く

イベントを盛り上げるフォトシェアリングアプリ 「eventjot」を使ってみた #EventJot

4月19日にリリースされた株式会社リコーのフォトシェアリングアプリ「eventjot」

使い勝手の良いフォトシェアリングアプリを探していたので、

早速iPhone版をダウンロードして使ってみました!

以下感想です。

 

【PATHみたいなイベント一覧画面】

Sub2

Twitterアカウントと連動する構成になってるので、

Twitterアカウントのみで、会員登録は必要なしです。

さくっと始められるのがいいですね。

 

まずアプリをたちあげると、PATHみたいなUIのイベント一覧画面が出てきます。

TLのように各種イベントがそれぞれ

What’s Popular (人気のイベント)、Recently Viewed (直近に閲覧したイベント)、

New Events (新しいイベント)の順にグループ分けして表示されます。

ここもさらっとイベント一覧がでてくるのがいいですね!

タイトル画面はなしです。

 

イベントのひとつをタップするとパタパタと写真が左に流れていく

かわいいギミックで各イベントのTLを閲覧できます。

この流れていくのもなかなかかわいい!気に入りました。

 

【InstagramみたいなイベントTL】

Main

イベントTLはInstagramのTLに似ています。

真四角な写真とコメントが時系列にならびます。

コメントの場合は、右がわにコメントした画像があわせて表示されます。

Instagramとは違って、コメントと写真が独立して時系列に表示されます。

なので、古い写真にコメントするとコメントだけトップにくる形です。

 

投稿はカメラロールからとカメラで撮影が選べます。

単純にイベントTL全体にあてたコメントも可能みたいです。文字数は80文字まで。

投稿した写真、コメントは自動的にTwitterにも投稿されます。

 

 

【個別の写真表示画面】

Sub1

イベントTLから写真にタップすると個別の写真のページに飛べます。

写真の上の吹き出しをタップするとコメントを書き込むことが可能。

コメントは80文字まで。

書き込んだコメントはTwitterに写真のURLとともに投稿されます。

 

【その他】

各イベントTLは参加者、投稿フォト数、投稿コメント数で

ポイントがつけられて、

ポイントが高いほど、人気のイベントとして認識されるようです。

イベントTLの右上、グラフのボタンをタップすると

各イベントのポイントが見られます。

 

【とりあえず触ってみた感想】

 

よかった点

シンプルに時系列というのがよい!

イベント一覧画面はきれいだし、操作性は悪くないです。

イベントTLもInstagram的でシンプルでわかりやすいし、コメントと写真が独立しているので

時系列にすべての流れを把握できます。

 

いろんな人と楽しめそう!

androidとiPhone両方でリリースされてるのも、イベント主催者としてはうれしいですね。

ウェブ上でもTL追えるのも、あとからみるときに楽です。

 

イベントごとにまとまってるから煩わしくない!

instagram, Path, Colorなどとは違ってイベントごとのTLっていうのが肝。

イベントを振り返ったり、リアルタイムで共有するときに、その他の情報が入ってくるという

わずらわしさがないので、イベントに集中できて盛り上がると思います。

 

頑張ってほしい点

イベント一覧画面に、検索フィールドがない!

今後イベントが増えた場合、目的名イベントが見つからない可能性が高いです。

もうすこし整理されてみやすくなると嬉しい。

 

Twitterに投稿するかどうかは選びたい!

写真やコメントを投稿するとそれがすべてtweetになっちゃいます。

ちょっとなーといった感じです。

Instagramみたいに投稿するかどうか選べると嬉しい。

 

カメラにフィルターが欲しい!

Instagramが大ヒットしたのはやっぱりフィルター機能。

最近はもうフォトシェアリングアプリでは標準になりつつあるので、

このあたりもぜひ対応してほしい。

 

Facebookと連携してほしい!

さすがにこれはそのうち対応するんじゃないかな。

 

イベントごとなのだからプライバシー設定が欲しい!

例えば結婚式や飲み会の写真を全く赤の他人にさらけ出すのはちょっと・・・

って人は結構いると思うんです。

フォローフォロワーの設定もなくてオープンでいいんだけど、

プライバシー設定があるともっと気軽に個人的なイベントでも

使えるかなーって思います。

 

その他細かい事

写真にコメントしたときに、コメントのツイートに写真の撮影者のmention出すとか。

Twitter上だと誰が撮った写真なのか、わかりづらいです。

 

【まとめ】

デザインやつくりは悪くないし、

イベントごとにまとめて写真をリアルタイムで共有しながら楽しめるっていうのは、

ハッシュタグまとめておきました!って感じで頼もしいです。

今後こういったアプリも増えてくるんでしょうね。

ただ、現状シンプルすぎて、まだまだこのアプリだけだとこころもとないなーというのが

正直な感想です。

まだまだリリースされたばかりなので今後のアップデートに期待してます!

 

株式会社リコー eventjot

イベントを盛り上げるフォトシェアリングサービス「EventJot」を提供開始 ~iPhoneおよびAndroid端末向けに同時リリース~ 【PR TIMES】

 

ひとり遊びは終わらない 〜かわった自分撮り〜

a fugir da câmara

 fugir da câmara by caixa de luz, on Flickr

 

こんばんは!

そともだいぶ暖かくなってまいりましたが、いかがお過ごしですか。

 

さて、ひさびさに写真撮りにいってきました。

1

 

よく驚かれますが、僕は基本的にこういうジャンプ写真をひとりで撮ってます。

三脚くんだり、カメラを岩の上においたりして、オートタイマーでぱしゃっとなる瞬間にジャンプ。

何枚も没カットも生まれるわけですが、そんな中にこういった決定的瞬間が撮れるので

よくやっています。

 

カメラや写真を撮るのは好きだし、人を撮りたいけど、

休みがあわなかったり、同じ写真好きでも撮られるのは嫌って人もいて、

手頃な被写体っていないよなーってずっと思ってて、

ある日、あ、自分を被写体にすればいいのかって気づいて、

以来ちょこちょこ自分を撮りに出かけてます。

 

この自分撮りにもいくつか方法がありまして、

気軽にできるものもあるので、ちょっと写真に興味があって人とってみたいけど、

誰とっていいかわからない、とか、

かわった作風にチャレンジしたい!って方にちょっと

おすすめな方法を紹介したいと思います。

 

Jumping

Jump for Joy

Jump for Joy via Flickr

 

ベタですが、楽しいです。三脚やちょうどいい高さの石の上においてセルフタイマーにして

あとはタイミングをみてジャンプ。

躍動感がうまれて写真がいきいきします。

膝をまげると高さがでるし、回転を加えたりすると予想外の動きになり、

さらに楽しくなります。最近、息切れひどいから長く続かないけど。

 

Running From Camera

300/365 - Walking (or Running) Away from Camera

300/365 – Walking (or Running) Away from Camera by puuikibeach, on Flickr

 

少し昔にネットでも話題になったRun From Camera。

カメラをオートタイマー2秒にセットして、あとはシャッターを押すと同時に

ひたすらカメラから逃げるというだけ。

下が元祖のおじさんのサイトです。ずっとおっかけてる気分になってなんだか不思議。

Running From Camera

http://runningfromcamera.blogspot.com/

 

日本人でもサイトとしてやってる方いらっしゃいました。日本の街並なのでなんか愛着湧きます。

Running From Camera in Japan

http://runorerun.jugem.jp/

 

Camera Toss

How to self inflict a heart attack

 

最後は一気に高難度なCamera Tossです。一眼レフをピザをのばすように、

回転させながらなげあげて、上空から自分を映すという技。

もちろんキャッチミスしたら結構な割合でカメラに傷がついたり、破損したりしちゃうでしょうね。

ちなみにCamera Tossには、このように人を写すものと、

明かりをスピログラフのように幾何学模様のように写す手法があって、

両方ともCamera Tossといわれているようです。

Camera Tossで検索かけると、すさまじい幾何学模様の写真もたくさん出てきます。

 

この人を写すタイプのCamera Toss,

僕も何度かやってますが、カメラが気になって正直表情作れませんでしたw

上のサンプルの人もかなりびびってますね。

Mike Larsonさんという人がこのCamera Tossに関しては本当に素晴らしい作品を作ってらっしゃいます。

一見の価値ありですよ。

http://mikelarson.com/blog/labels/camera%20toss.html

 

まとめ

これから外も暖かくなる季節です、

たまにはちょっと変わった写真にチャレンジしてみませんか!